SAI は、
インターネットを通じて提供される文章診断サービスです
■ SAI開発の狙いと基本コンセプト
- 読みにくい文章を読める文章にする。そのために必要なポイントを利用者に伝え、理解させることに主眼を置いて開発されました (
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- パソコンとインターネットがあれば、いつでもどこでも利用できます
文章の入力から診断結果の
表示までの流れが分かります
■ 使い方はとても簡単
- ワープロソフトやテキストエディタで書いた文章を、コピー&ペーストで入力。後は「診断ボタン」をクリックするだけです
- 診断できる文章の長さは200字〜2000字程度。毎日の報告書、レポート、小論文まで、様々な文章を診断できます
SAIデモサイトへ接続
ユーザーIDをお持ちの方はこちららからSAIのデモサイトに接続することができます。
ユーザーID欄に半角の英数字でユーザーIDを入力し、「接続する」ボタンをクリックしてください
■ すぐに診断結果を確認できる
- 簡単な文章なら約1分で診断完了。人による添削と異なり、すぐに診断結果を見ることができます
- 文章入力と診断を繰り返していけば、自然に文章テクニックが身につきます
■ SAI が USTREAM で紹介されました
2011年11月24日 USTREAM配信
『 IT Leaders Live 第18回 』から
ザ・ネット代表取締役 清水 康雄 が
文章診断システム「SAI 」の魅力をお伝えします。
■ スマートフォン向けサービス
SAIを利用した、スマートフォン向けサービスです。
■ (PC版SAI) ユーザー事例
■ 企業での利用実績
内定者教育や新人教育、社員教育での利用が多数あります。
- 研修会社A社・・・文章研修前後の文章をSAIで診断、文章力向上を可視化に利用。
- 大手機械メーカーB社・・・新人の文章力向上に利用。
- 中堅医療システム研究所C社・・・社員の文章力向上に利用。
- 大手IT企業D社・・・新人のOJT報告書提出に利用。
- 大手製薬会社E社・・・社員の書いた文章をSAIで診断。社員への診断結果フィードバックに利用。
- 大手商社F社・・・内定者教育の一環として、課題レポート提出にSAIを利用。
- その他
■ 大学での利用実績
大学の授業、講義レポート、図書館での利用が多数あります。
- G女子大学・・・初年度教育として、SAIを使った文章指導に利用。
- H理系大学・・・講義レポート提出に、SAIを利用。
- I大学図書館・・・図書館にあるPCでSAIを利用。
- J大学院大学・・・レポート作成に、SAIを利用。
- その他
「SAI」はシードウィンの言語分析システム「文道」との提携サービスです。「文道」はシードウィンのサービス商標です